船瀬さんはAWGの本も出されていて、生物学が解明していない6つの謎を波動生理学で説かれています。
これからは波動医学の時代だと思います。
ニュースキャンやネオヒーラー、AWGの他にもたくさんの周波数機器が手軽に使えるようになり、
健康管理ができるようになると思います。
体温と免疫力に深い関係があるのをご存知ですか?
免疫細胞が正常に働ける体温は36.5℃。
そこから体温が1℃上がると最大5倍~6倍も免疫力が上がり、逆に1℃下がると免疫力が30%下がるといわれています。
病気になったときに発熱するのは、体が体温を上昇させることで免疫細胞を活性化させ、病気と戦う力を上げようとしているからです。
ですので発熱の時は薬で無理に熱を下げずに、できるだけ自然に任せたほうが、かえって早く治ることもあります。
体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力もアップします。
体温の法則
| 40.0度 | ほとんどのがん細胞が死滅 |
| 39.6度 | 乳がん死滅 |
| 38.0度 | 免疫力が強くなり、白血球が病気と戦う |
| 37.5度 | 菌やウイルスに強い状態 |
| 37.0度 | 体内酵素が活性化 |
| 36.5度 | 健康体、免疫力旺盛 |
| 36.0度 | 震える事によって、熱生産を増加させようとする |
| 35.5度 | 自律神経失調症、アレルギー症状が出現 |
| 35.0度 | がん細胞が最も増加する温度 |
| 34.0度 | 水に溺れた人を救出後、生命の回復がギリギリの体温 |
乳がんが分かった時に肺にリンパ腫が見つかったのですが、
こちらは悪性度の低いマルトリンパ腫ということで経過観察中です。
血液検査と造影剤を入れるCTを定期的にするのですが、造影剤CTが嫌で主治医には血液検査だけでお願いしています(^^)
リンパ腫が進行した場合、抗がん剤治療になるのですが多分抗がん剤はやらないと思います。
とは言え、自分の身体がどうなっているのか知りたいのと、多分ないと思うけど気持ちが変わって治療をしたいと思うかもしれないので検査をお願いしています。
病院に行くと気持ちが塞ぎがちになってしまいます。
医師は病気を探すのが仕事なので仕方がないと思うのですが、検査して数値が悪い所を指摘されCTを撮ることを勧めらます。
数値が横這いでもCT撮らないとわからないと言われ、どっちにしてもCT撮らなあかんのか~いって感じです。
なんだかね、よくなる方法を教えてくれることもないし
ひたすら検査して検査して最終的には治療(抗がん剤)って感じです。
検査で数値が悪いと言われるとドキッとしてちょっと落ち込んでしまうんです。
病院へ行って落ち込むなら、もう病院へ行くのはやめようかと思ったりしてます。
悩むところです。
一見関係なさそうな心の症状でさえも酸性体質が関係していたり、ガンは酸性体質が原因であったりします。
以下のような症状があると酸性体質かもしれません。
免疫力の低下,慢性疲労感を感じる、病気やガンになりやすくなります。
また,ミネラル不足になるとpH調整ができないだけでなく,ビタミンやカルシウムの吸収が悪くなり皮膚や骨を弱くしてしまうことにもつながります。
よい食事、ミネラル補給、臓器を健康な周波数に保ち、アルカリ体質を目指しましょう。
くしゃみや鼻水、喉や目のかゆみなど、春は花粉症の人にはとてもつらい季節です。
花粉症の時期になると薬を飲んだりマスクをしたり対策をしますが、症状が出てからでは遅い場合があります。
花粉症の症状を防ぐためには免疫力を上げることです。
◆ニュースキャンでは免疫アップメニューや理学療法の鼻腔プログラムが花粉症予防になります。
定期的にニュースキャンをされている方は他のメニューと一緒にされるといいと思います。
◆アロマでは免疫賦活作用がある「ティートリー」をこの時期から毎日使うことで花粉症の予防になります。
🌲サイプレス🌲
森林浴をしているようなウッディーな香りのアロマ サイプレス🌲
ヒノキ科の植物ですが、昔サイプレスというゴルフコースに行ったことを思い出します⛳️
難関コースで真っ直ぐ打てないとヒノキの木に当たりキンコンカンコン🏌️♀️パチンコみたいにあちこちの木に当たってました💦
今更ですが、ヒノキさんごめんなさい🙏😅
話がそれましたが、アロマのサイプレスは血液循環をよくしたり、リンパの流れをよくしたりにとってもよいアロマです🌱
静脈瘤にもよいので痔や下肢静脈瘤などはヘリクリサムと一緒に使うのもオススメします。
サイプレス、血液の中に入ると流れをよくしてくれるのですが、体の外では止血作用になるので鼻血が出た時などサイプレスを塗布するとすぐに血が止まります。
体の外と中と反対の働きをするなんて、アロマってすごいなぁと思います☺️
レインドロップで背骨に使用するアロマですが、体の中に溜まった毒素を一掃しチャクラを整えてくれます✨
先週は乳がん3年目検診でした。
結果は異常なし👏👏👏
被爆を避けるために乳腺のマンモはエコーで、血液内科(リンパ腫)は造影剤のCTはお断りして血液検査だけでお願いしてます。
術後1年目の検査の時は抗がん剤してないから転移の可能性があると脅かされて細胞検査をしたのですが、今回のエコーでは1年目の時に細胞検査をしてるので大丈夫でしょうとのこと。
悪性でない細胞が大きくなってないってことかな。
血液検査は多少基準値より外れてるところもあるけど、3年目で横ばいです。
血液内科の先生はCT撮らないと実際のところはわからないと言われますが、普通に生活できてるし自分的には⭕️
「ガンになったらどうしよう」
「ガンは怖い」
そう言われる方が多いです。
ガン経験者から言うと意外と怖くないです😊
ガンになるのが怖いならガンにならないよう予防すればいいと思うのです。
私もガンになってから取捨選択しながらできる事をしています。
食べるものも大事ですし、カラダを健康な周波数を保つ事も未病に繋がります。
それより一番大切な事は心の持ちようだと思います。
心配や不安な気持ちで心が支配されてると病気になりやすくなるので、精神面も健やかで過ごしたいです🍀
ウインターグリーン🌱
レインドロップトリートメントで塗布するアロマの一つです。
しばらく供給ができない状態になっていて、コッコレではウインターグリーンが含まれているブレンドオイルを使用していましたが、今年に入り再販されました❣️
このアロマ、香りが湿布とよく似ていて湿布の成分であるサルチル酸メチルが99%以上あり、抗炎症にとっても優れています。
コルチゾンに似た成分は骨や筋肉、関節障害に効果が期待でき、我が家では骨折や捻挫、打ち身の時はウインターグリーンを使っています。
子供が小さい時は怪我をする事が多かったので使う頻度が高かったですが、今は骨や関節が弱っていく自分のために使う事が多いです😅
ウインターグリーンの葉は古くからネイティブアメリカンの間で、解熱剤や鎮痛薬として使用されていました。
長距離を走るときや重労働に携わる時などに肺活量を高めるため葉を噛まれていたようです。
ニュースキャン導入説明・サポート
ニュースキャン導入説明
ニュースキャン導入サポート
梅雨時期は、家の中もジメジメしていて、気がつくと家中のあちこちにカビが発生してしまうなんてこともありますよね。
黒カビは汚いだけでなく、家の建材の劣化にも繋がり、皮膚炎や喘息など深刻な健康被害がでる可能性もあります。
そうならないように、カビ対策を日々心がけておくことは、とても大切です。

このオイゲノール、歯医者さんでは、「ユージノール」と呼ばれていて、歯痛や歯肉炎などの治療に用いられてきた成分なんです。
歯医者さんの独特のにおいは、クローブのにおいなんですね。
クローブはカビ防止のような防腐作用や抗菌作用の他に、強力な抗酸化防止や腰痛や神経痛を和らげる効果もあります。
締め切った部屋でシーブスをディフューズすると99%除菌できると言われていますので、
シーブスを使った除菌シリーズの製品がたくさんあります。
ハンドソープや歯磨き粉、マルチに使えるハウスクリーナー…etc
お風呂の掃除や床掃除、歯磨き粉は必須で愛用しています(^^♪
カビはさまざまな病気の原因につながると言われているので、室内の空気をはじめ、安全な環境に整えるために活用してください。
